アーティストにもブレスエアー

日経デザイン紹介記事

日経デザイン2010年9月号にブレスエアーが紹介されました!
(KDDIケータイ『LIGHT POOL』の専用カバーにブレスエアーが採用されています)。

カップ麺のような独特の形

ブレスエアーのすぐれた機能を最大限に活かす商品は数多く開発されていますが、ブレスエアーの魅力は機能面だけにとどまりません。
どうですか?まるでお湯を掛ける前のカップ麺のような独特のカタチ。これが芸術家たちの創造力を掻き立て、日本を代表する著名アーティストを初め、多くのデザイナーの方々がブレスエアー素材を利用した様々なオブジェ、芸術作品を造っています。

爽快潔リビングでの主な実例

パンの陳列台に

PANSCAPE(京都二条)
京都・二条駅前のパン屋さん、PANSCAPE。『ninkipen!』の建築家・今津さんの設計したこのお店では、なんとパンの陳列台にブレスエアーが使われています。ブレスエアーの優れた通気性を活かしながら、見た目にも新鮮。黒いブレスエアーはパンが一層美味しそうに見える、とオーナー様もとても喜ばれています。


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